彩の渓谷 秋の高千穂峡
ツアーポイント
~神話の里高千穂~ 日本屈指のパワースポットである高千穂神社・天岩戸神社・天安河原へ参拝。 涼を求めて高千穂峡へ♫
高千穂神社
高千穂神社
約1900年前の垂仁天皇時代に創建された、高千穂郷八十八社の総社です。
神社本殿と所蔵品の鉄造狛犬一対は国の重要文化財に指定されています。
主祭神は高千穂皇神と十社大明神で、特に農産業・厄祓・縁結びの神として広く信仰を集めています。
全国的に有名なパワースポットです。
『神楽宿』 郷土料理「蘇食物語」
『天村雲御膳A(あめのむらくもごぜん)』
築260年以上の民家を移設した食事処『神楽宿』。
苔むした茅葺き屋根を載せた建物「宵殿屋敷(よどやしき)」の中は、神楽を舞う「神庭(こうにわ)」があり、これを囲みながら座敷で郷土料理をいただけます。
高千穂峡
高千穂峡
その昔阿蘇火山活動の噴出した火砕流が、五ヶ瀬川に沿って帯状に流れ出し、 急激に冷却されたために柱状節理のすばらしい懸崖となった峡谷です。
この高千穂峡は、1934年(昭和9)11月10日、国の名勝・天然記念物に指定されています。
天岩戸神社・天安河原
天岩戸神社
古事記・日本書紀に記される神話の舞台となった、由緒ある神社。
太陽神である天照大御神(アマテラスオオミカミ)がお隠れになった、天岩戸(あまのいわと)を祀っており、日本屈指のパワースポットとして知られています。
天安河原
天照大神(アマテラスオオミカミ)が岩戸にお隠れになったさい、天地暗黒となり八百万(やおよろず)の神がこの河原に集まり神議されたと伝えられる大洞窟。
以前は社のみがあり信仰の対象となっていたが、いつのまにか祈願を行う人たちの手によって石が積まれていくようになりました。現在では無数にある積まれた石が天安河原の神秘的かつ幻想的な雰囲気を一層引き立てています。
行程表
スケジュール
| 行程 | 食事 | 宿泊 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 朝 | 昼 | 夕 | |||
| 行程 | 西部車庫 = 熊本桜町バスターミナル(8:35) = 高千穂神社【参拝】 = 神楽宿【郷土料理「蘇食物語」】 … 高千穂峡【自由散策】 = 天岩戸神社・天安河原【参拝】 = トンネルの駅【焼酎試飲・ショッピング】 = 熊本桜町バスターミナル(18:30頃) = 西部車庫 |
- | ○ | - | - |
旅行代金
| 出発日 | 旅行代金(大人お一人様/小人同額) | |
|---|---|---|
| 10月 | 12・17 | 10,800 円 |
| 11月 | 3・23 | |
※小人同額
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WEB予約照会カレンダー
旅行条件・規約
| 利用ホテル | なし | 食事 | 昼食付 |
|---|---|---|---|
| 最少催行人員 | 20名 | 添乗員 | あり |
| 利用運送機関 | 九州産交バス株式会社又は産交バス株式会社 | ||
| 旅行企画実施 |
九州産交ツーリズム株式会社
熊本市中央区花畑町4-3 太陽生命熊本ビル9階 観光庁長官登録旅行業第1802号 旅行業公正取引協議会会員
JATA正会員
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| ご利用条件 | お申し込みの際は、必ずこちらのご旅行条件書の内容をご確認ください。 | ||
| 注意事項 | ※神楽宿から高千穂峡までは、徒歩での移動となります。(約1㎞ 約30分) ※天安河原までは、約500m山道を歩きます。歩きやすい靴でご参加ください。 |
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