桜町再開発概要

2019年9月、熊本の中心市街地に、日本最大級のバスターミナルを有する複合施設が誕生します。
本計画は、商業施設、バスターミナル、公益施設(ホール)、ホテル、住宅、バンケット、シネマコンプレックスなど、多様な用途が一体となった複合施設です。

桜町再開発建物外観と地図イメージ▲画像クリックで拡大します

名 称
熊本都市計画桜町地区
第一種市街地再開発事業
所在地
熊本市中央区桜町3番13、14
敷地面積
30,266.83m²
延床面積
162,440m²
構造・規模
鉄骨造、一部鉄骨鉄筋コンクリート造
商業棟 地上5階/地下1階
住宅・ホテル棟 地上15階
用途
商業施設
約150店舗(予定)
バスターミナル
29バース
(4,300台/日)
公益施設(ホール)
最大3,000人収容
ホテル
205室
分譲マンション
159戸
バンケット
 
シネマ
コンプレックス
9スクリーン
駐車台数
830台
アクセス
熊本桜町バスターミナル直結
JR「熊本駅」より車で約10分
熊本市電「花畑町」電停 徒歩3分
熊本市電「辛島町」電停 徒歩1分
開 業
2019年9月(予定)
事業主
熊本桜町再開発株式会社
商業運営会社
九州産交ランドマーク株式会社