相良三十三観音めぐり 春の御開帳≪下球磨≫コース

相良三十三観音めぐり 春の御開帳≪下球磨≫コースイメージ
商品タイプ 日帰り コースNo KT1A-000075
行先 熊本
催行期間 2020年3月20日
旅行代金

7,000 円

大人お一人様/小人同額

WEB会員
割引価格

6,000 円

大人お一人様/小人同額
※会員割引価格はWEB会員の方に限ります

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ツアーポイント

相良十三観音めぐり 春の一斉開帳
≪下球磨≫コース 1番~15番、31番~33番を参拝
春の一日、周りの景色を味わいながら、ゆっくりのんびり観音めぐりへ
相良十三観音 春の御開帳イメージ

相良十三観音 春の御開帳

熊本県人吉球磨地方には、国宝青井阿蘇神社をはじめ、相良700年の歴史の中で守り受け継がれてきた多くの社寺建築や仏像が現存しています。
その中でも、当地域に伝わる相良三十三観音めぐりは、毎年、春と秋のお彼岸にすべての観音堂を一斉開帳して観光客の方々をお迎えしています。
地域の方々の温かいおもてなしとふれあいもお楽しみいただけます。
各札所で宝印を納める宝印帳は当日バス車内で案内人より200円で購入できます。

≪下球磨≫コースイメージ

≪下球磨≫コース

下球磨コースでは1番~15番、31番~33番の札所を参拝いたします。

参拝の手順イメージ

参拝の手順

お堂にお手洗(頂水)がある場合は、手を洗い、口をすすぎ、身を清めましょう。
次にお堂の正面に進み出て、賽銭箱のある場合は、お賽銭を入れ、鰐口がある場合これを軽く鳴らし、合掌してお祈りをします。
地元の方から、お茶・おむすび等の接待がある場合は、心付けをするのが良いでしょう。
地元の人々とのなごやかな交流が芽生えると思います。

フォトギャラリー

宝印帳イメージ 合戦嶺観音イメージ 嵯峨里観音イメージ 相良三十三観音イメージ

行程表

乗車ルート
(GoogleMapで見る)

❶西部車庫(07:30)  ❷熊本駅新幹線口(07:40)  ❸熊本桜町バスターミナル(08:00)  ❹宇土駅東口(08:40)  ❺道の駅うき宇城彩館(08:55)  ❻宮原SA(09:10)  ❼山江SA(09:35) ※乗車地をクリックするとマップを開いてその場所へ移動します


駐車場案内: 西部車庫 

※熊本桜町バスターミナルは 団体バスのりば からのご乗車となります。

行程 西部車庫 = 桜の馬場城彩苑(8:00) = 相良観音めぐり【清水観音<1番>・観音寺観音<13番>・十島観音<14番>・蓑毛観音<15番>・土屋観音<31番>・新宮寺観音<32番>・赤池観音<33番>・中尾観音<2番>・矢瀬ヶ津留観音<3番>・瀬原観音<10番> = 途中、鍋屋本館にて昼食 = 湯の元観音<8番>・三日原観音<4番>・鵜口観音<5番>・石室観音<7番>・嵯峨里観音<6番>・村山観音<9番>・永田〈芦原〉観音<11番>・合戦嶺観音<12番>】 = 熊本交通センター付近(18:30頃) = 西部車庫

【ご接待のマナー】札所によっては、地元の方が交代でお参りにこられた方に対して今年とれたお茶などで『ご接待』をご好意でされています。『ご接待』を受けた場合は、50円でも100円でもよいのでそっとお盆の上にのせてください。当日両替をする場所はございませんので各自小銭をご用意ください。
【宝印帳】各札所で宝印を納める宝印帳は当日バス車内で案内人より200円で購入できます。
【服装】当日は普段履きなれた靴を履いてご参加ください。
※当日の状況により順番が入れ替わることがございます。

料金表

出発日 旅行代金(大人お一人様)/小人同額
3月 20

旅行代金

7,000 円

WEB会員割引価格

6,000 円

※会員割引価格はWEB会員の方に限ります

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旅行条件・規約

お申し込みの際は、必ずこちらのご旅行条件書の内容をご確認ください。

最少催行人員 20 名から 添乗員または
バスガイド
あり
食事 昼1回
注意事項 ※当日の状況により順番が入れ替わることがございます。

【ご接待のマナー】札所によっては、地元の方が交代でお参りにこられた方に対して今年とれたお茶などで『ご接待』をご好意でされています。『ご接待』を受けた場合は、50円でも100円でもよいのでそっとお盆の上にのせてください。当日両替をする場所はございませんので各自小銭をご用意ください。
【宝印帳】各札所で宝印を納める宝印帳は当日バス車内で案内人より200円で購入できます。
【服装】当日は普段履きなれた靴を履いてご参加ください。


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