九州産交グループ動作環境についてタイトル

お客様のインターネット閲覧の環境について

※閲覧中のパソコン/タブレット/スマホの稼働環境やブラウザの種類・バージョンを表示しています。
ここで、表示は推奨で、表示は非推奨です。

■現在の環境: 
■利用ブラウザ: 


※Windowsでは、Windows 7、Windows 8.1、Windows 10 をお使いください。
Windows XP、Windows 8 はマイクロソフト社の保守が終了しています。使い続けるのは危険です。

※Androidでは、4.4.x、5.x.x、6.x.x をお使いください。
Android 4.3.x 以下のバージョンはグーグル社の保守が終了しています。使い続けるのは危険です。

※iPhoneやiPadではiOS 9 をお使いください。
iOS 8 以下のバージョンはアップル社の保守が終了しています。使い続けるのは危険です。

閲覧ソフト(ブラウザ)のバージョンについて


セキュリティの観点から、下記の推奨ブラウザの"最新版"でご覧になってください。
2016年1月12日にマイクロソフト社は古いバージョンのブラウザの保守をすべて終了しました。
※Internet Explorer 6~10は使用しないでください。

Windows
 Edge、   Internet Explorer 11、   Firefox、   Google Chrome

Macintosh
 Safari、   Firefox、   Google Chrome

iOS ( iPhone, iPad )
 Safari、   Firefox、   Google Chrome

Android
 Firefox、   Google Chrome

SSL2.0, SSL3.0, の無効化と TLS の有効化の設定手順について

セキュリティの問題があるので、以下の手順でSSL2.0、SSL3.0の無効化とTLSの有効化をしてください。
(1) Internet Explorer の [ツール] メニューの [インターネット オプション] をクリックします。
(2) [インターネット オプション] ダイアログ ボックスの [詳細設定] タブをクリックします。
(3) [セキュリティ] カテゴリで、[SSL 2.0を使用する]、[SSL 3.0を使用する]のチェック ボックスをオフにして、[TLS 1.0の使用]をチェックしてください。
※TLS1.1、TLS1.2については、実装されているのであれば、チェックしてください。
(4) [OK] をクリックします。
(5) 終了し、Internet Explorer を再起動します。

JavaScript の有効化の設定手順について

当ホームページではJavaScriptが有効になっていない場合、正常に表示されないページがございます。以下の手順でJavaScriptを有効にしてご覧ください。
※Internet Explorer の場合
(1) Internet Explorer の [ツール] メニューの [インターネット オプション] をクリックします。
(2) [インターネット オプション] ダイアログ ボックスの [詳細設定] タブをクリックします。
(3)  [セキュリティ] カテゴリで、スクリプトに関する項目(Javaアプレットのスクリプト、アクティブスクリプト、スクリプトによる貼り付け機能の許可)を全て「有効にする」にチェックしてください。
(4) [OK] をクリックします。
(5) 終了し、Internet Explorer を再起動します。

Adobe Reader プラグインについて

当ホームページでは、Adobe Readerが必要なページもありますので、必要に応じてダウンロード・インストールを行なってください。

こちらのバナーよりダウンロードしてください。

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